【超可動ガール1/6】1~2話感想-自分の薄い本を見つけてしまう・・・

ふゑや(ふるや)です!

本記事は2019春アニメ『超可動ガール1/6』1話~2話の感想になります。

このアニメ、予想以上におもしろかった!!



超可動ガール1/6 とは?

主人公が購入したアニメヒロインのフィギュア「ノーナ」がなぜか動き出してしまった!?

  

オタクな主人公「春人」とアニメフィギア「ノーナ」が繰り広げるギャグアニメ


10分作品なので気軽に見やすいアニメです。




1話のおもしろいところ


春人はノーナの下着が外せることに気が付いてしまう。

フィギュアが動くとは夢にも思わない春人は下着をうっかり外してしまい、、、

ノーナはブチ切れて戦闘モードになり、手からミサイルを乱射します。


ポイント

春人とノーナの出会いがおもしろい!



2話のおもしろいところ


ノーナは自分がアニメのキャラクターでありフィギュアであることを自覚してしまいます。

最初はその事実に落ち込むノーナでしたが、春人の言葉で真実を受け止める。

他に自分のグッズを見てみたいと部屋の中を探すのですが、、、

自分の薄い本を見つけてしまう

さらに2話の最後には他の女の子も登場してしまい早くも修羅場・・・!?


ポイント

薄い本を見つけたノーナの反応がおもしろい!



EDが良い!!

めちゃくちゃギャグアニメなんですが、EDがすごく本格的で良い曲なんです。



今期のEDの中でかなり好きな一曲です!



総括

正直0話切りするつもりでした。

たまたま何気なく2話を見たらギャグはおもしろいしテンポも良くて10分アニメで気軽に見れるので凄く良かった。

異世界カルテットもアクア様のギャグが強烈でしたし、今期のショートアニメにはかなり笑わせてもらえそうです。


以上、『超可動ガール1/6』1話~2話の感想でした~~



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